個人的にプレイしたPCゲームの、個人的な批評
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白装束のやたらタフな敵がわらわらいて、今までみたく豪快に突っ込んでいくのは危険。遠くからAKや狙撃銃、狙撃グレネードランチャー?で次々と倒していく必要がある。

空中に浮く不思議な武器(グレネードランチャーとAK47が合体した?)


村に辿り着くと、スコットランドの男が待っていたのか不意打ち食らって気絶・・・。

気がつくと、敵の夫人とスコットランドの男が立っており、その後男とタイマン勝負になる。理由はCateがあらゆる侮辱的発言を男に浴びせ、タイマン勝負をして勝ったら牢屋から出してもらうという、いかにもわざとらしい嗾けぶり(´Д`;)

タイマンで負かしたところ。敵はダイナマイトを投げてくるので卑怯者!(しかも爆風ダメージも受けないらしーし)


負かした後もアイテムを持ってないので、ステルスで移動しながら倉庫にあるアイテムを取り、道なりに進んで抜け出す。その後、仲間の支援で敵のテリトリー襲撃!

敵の基地を襲撃!


敵のテリトリー襲撃後、Cateはまだテリトリー内にいるので脱出しなきゃならない。しかし敵は襲撃を受けたがまだ戦力は相当あるので油断は禁物。
また、女性3人組(ボス)がいて、こいつらは相当タフな上、ドラグノフ狙撃銃で攻撃してくるので大変危険。手榴弾も投げてくるし・・・。

チャーリーズエンジェル?最後の一人。こいつらやたらタフです(^^;)


最後はロープウェーを使って脱出するのだが、ヘリコプターが何台も押し寄せて攻撃してくるわ、ボロコフに出くわしてタイマン勝負になるわでキツ過ぎ・・・しかもボロコフとの勝負の際には武器が無く、砕ける道を進んだあたりにアーマーとリボルバーがあるのでそれを取らなくてはならず、しかも敵はAK47を使ってくるので難しい。

その後婦人が自爆装置を抱えた状態でCateに勝負を挑み、無残に殺される羽目に・・・。それだけならまだしも、村の住人を全員避難させなくてはならないらしく、最初は知らずに相当詰まってました・・・(^^;)

全ての任務を負え、Brunoの墓に報告に行くと、そこには殺されたはずのプレスリーが!
どうやらコイツはボロコフと金で結託し、Cateの機関にスパイとして進入していたらしい。こいつはCateを始末しに来たらしいのでこちらも応戦。武器は同じリボルバーなのだが、向こうはAcid Tlip弾を使ってくるので厄介。当たると幻覚が現れ、照準が閉じなくなり、周りが歪むので。不謹慎ながらも墓石に身を隠しながら5発連発で撃って隠れてを繰り返して倒す必要がある。

ようやく倒すと、こいつはCateに留めの一発を撃たれ墓穴にドボン・・・。

Brunoは実は生きていた!(゜o゜;;)


そこへ死んだと思っていたBrunoが登場。Brunoは敵の警戒を逃れるため、ボロコフに撃たれて自分が死んだととうことを敵に知らしめ、水面下でシークレットミッションを遂行していたらしい。また、パペット人形もどうやら彼が演じていたらしい。当然死んだと思っていたCateは激怒。上司に落ち着くよう促される。

ここでエンドロールが出てくるのだが、まだおまけでミッションが出てきた。これはどうやらCateがバカンスへ行くミッションらしい(GOTYEのおまけかな?)。

Cateがバカンスを楽しんでいると、猿がどこからか潜入してCateの銃を奪って乱射し、そのまま逃げるところから始まる。Cateは猿を追いかける羽目に・・・。

追いかけてみると、何やら壊滅したはずのH.A.R.Mの戦闘員がいる!どうやらまたミッションの始まりらしい。

工作員を始末していき、岩の落下や溶岩地帯を潜り抜け、遺跡に占潜入してまた敵を倒していく始末。敵はここからPhos弾を多用してくるので、HPに及ぶダメージを与えてくるので厄介・・・。

バカンスを楽しんでたのに、こんな不幸に巻き込まれるとは・・・。


爆破装置を付けると、残り4分以内に脱出しなければいけないらしく、Cateはバカンスを楽しむどころか、災難に遭いまくりの状態でなんとか脱出・・・。

ラストは砂浜で気絶していたところを猿に起こされて終了。


総評

ロケーションが多彩で非常に面白い。Soldier of FortuneやSystem Shock2を融合させたような場所、また空中や海底などの異彩なロケーションもあり飽きさせない。ステルスや突撃のシチュエーションも多彩で、ビークルに乗れるのも面白い。ストーリーも映画を見ているような感じで、まるで映画の世界に入ったような感覚を味わえる。これはHλLF-LIFEよりもその印象が強いようにも思える。敵のやられ方や会話、歩き方にコミカルな雰囲気があるからだ。ムービーシーンがところどころに散りばめられてるのもそれに一役買っている。

2はどちらかと言えばシューター寄りだが、こちらはアイテムやシチュエーションのコミカルさから、一連を通して不思議なFPSだった。
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no name | URL | 2008/09/09/Tue 22:01 [EDIT]
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